2006年07月31日
琉舞を頑張るメンバーたち

いよいよ来週末に控えた「現代版組踊 肝高の阿麻和利 in かっちん城」公演。
勝連ではきむたかメンバーたちが熱さをものともせず、稽古に頑張っていますが、
その他の舞台のメンバーたちも稽古に励んでいます。
今年、TAO Factoryはいくつかの新作舞台に携わる予定があり、
各舞台の稽古がそれぞれの場所で行われています。
今は振付の作りこみなどが中心なので、公開稽古は行っていませんが、
近況報告としてブログに掲載します。
写真は「世界のウチナーンチュ大会・閉会式」に出演予定のメンバーです。
琉球舞踊を得意とする長濱良子、平敷勇也、上地春奈、友井理代が
中心となり、振付をつくっているところです。
みんな、頑張っていますよ。
「世界のウチナーンチュ大会・閉会式」についての情報は
TAO Factoryの公式HPに掲載していますので、
こちらもどうぞご覧ください。
○ 「世界のウチナーンチュ大会・閉会式」に関する記事
2006年07月31日
チビあまわり君に会いました。

7/30に具志川ジャスコで行われた「肝高の阿麻和利」のPRイベントに、
「あまわり浪漫の会BLOG」で紹介されていた、「チビあま」ことトヨム君が応援に来てくれました。
「阿麻和利のお兄ちゃんたちと一緒に自分もチラシを配る!」
と頭巾と旗持参ではりきって来てくれたそうで、その心意気を感じたスタッフが
阿麻和利メイクを施してあげました。
3歳のトヨム君の頭の中には「阿麻和利」のセリフの一字一句が
刻み込まれているらしく、お母さんやお父さんとどこかの土地に遊びに行くと
「お母さん、この地に命の花を咲かせたいね」
とつぶやくのだそうです…(^^)
「わかって言ってるのかいないのか…」
とお母さんは笑っていましたが、子供の感受性は鋭いので
トヨム君の心に「阿麻和利」さまの情熱や心が届いているのだと
私は思います。
一度、トヨム君のまなざしで「阿麻和利」を見てみたいですね。
2006年07月23日
幸せになる方法。
この間、「肝高の阿麻和利」に出演している、高校生の女の子が私に
「幸せになる方法」を教えてくれました。
ある本に、言葉や態度、気遣い…
自分から発するものをすべて、優しく良いものばかりにすると、
めぐりめぐってその良いことが自分に返ってくる…と
書いてあり、早速、実践していたら、最近、彼女の身には良いことばかりが
起きるのだとか。
たとえば、反発していた先生に優しい態度をとるように心がけていたら、
関係がよくなって今度のグスク公演に見に来てくれることになったり。
勉強もやる気がでて、高校卒業後の進路が決まったり。
今まで悩んでいたことがうそみたいに良いことばかりが
起きるんです!…と目を輝かせながら言う彼女が可愛かったです。
疲れていたり、傷ついていたりすると、前向きになれない時もあります。
そんな時はムリしないでいいと思います。
そして、心が少し元気になってきたら、ちょっと力を出して、
彼女が言うように「良い言葉」や「良い思い」を発信していくように
すれば、いつか自分をとりまく世界が優しくなるのでは
ないかな…
わかっているつもりで、忘れていたこと。
高校生の素直な言葉に、大切なことを思い出すことが
できました。
「幸せになる方法」を教えてくれました。
ある本に、言葉や態度、気遣い…
自分から発するものをすべて、優しく良いものばかりにすると、
めぐりめぐってその良いことが自分に返ってくる…と
書いてあり、早速、実践していたら、最近、彼女の身には良いことばかりが
起きるのだとか。
たとえば、反発していた先生に優しい態度をとるように心がけていたら、
関係がよくなって今度のグスク公演に見に来てくれることになったり。
勉強もやる気がでて、高校卒業後の進路が決まったり。
今まで悩んでいたことがうそみたいに良いことばかりが
起きるんです!…と目を輝かせながら言う彼女が可愛かったです。
疲れていたり、傷ついていたりすると、前向きになれない時もあります。
そんな時はムリしないでいいと思います。
そして、心が少し元気になってきたら、ちょっと力を出して、
彼女が言うように「良い言葉」や「良い思い」を発信していくように
すれば、いつか自分をとりまく世界が優しくなるのでは
ないかな…
わかっているつもりで、忘れていたこと。
高校生の素直な言葉に、大切なことを思い出すことが
できました。
2006年07月21日
2006年07月20日
2006年07月19日
7/20、平田大一がラジオ出演します。
FM沖縄の人気番組「For PM(フォーピーエム)」に、明日・20日、平田大一が
出演します。
時間は16:30ごろから約10分間。
いよいよ目前に迫った、「現代版組踊 肝高の阿麻和利」勝連城跡公演への
意気込みを語ります。
平田節、炸裂なるか!?
明日の夕方はFM沖縄にラジオのチューナーを合わせてくださいね。
周波数は87.3MHzです。
出演します。
時間は16:30ごろから約10分間。
いよいよ目前に迫った、「現代版組踊 肝高の阿麻和利」勝連城跡公演への
意気込みを語ります。
平田節、炸裂なるか!?
明日の夕方はFM沖縄にラジオのチューナーを合わせてくださいね。
周波数は87.3MHzです。
2006年07月15日
進化する伝統。
「沖縄の古いものこそ新しい。伝統に光をあて、今を生きる
僕らの手によって進化させる」
これが、TAO Factoryのポリシーです。
「現代版組踊(げんだいばんくみおどり)」とは、そのポリシーを
舞台作品として表現したもの。
うるま市内の中高校生の舞台、 「肝高の阿麻和利」には沖縄の伝統芸能や郷土芸能が
ふんだんに盛り込まれています。
また、TAO制作の舞台「大航海レキオス」は琉球舞踊をベースにした
創作舞踊や三線の演奏が披露されるほか、大航海時代に世界中から文化を
もちかえった琉球人たち(レキオス)のスピリットが描かれています。
この2つの舞台の出演者である中高校生たちは、普段は普通の学生で
ファッションや聴いている音楽、親しんでいるカルチャーはけっこう今どき。
しかし、子供の頃から琉球舞踊や空手、エイサーに親しんでいる子も
いて、彼らの中で「伝統はかっこいい」という考え方が根強くあるようです。
そして、伝統と今どきのカルチャーをMIXさせ、自分なりに表現していく…という
意識も高いです。中高校生でありながら、立派な表現者の一人だな、と
彼らを見ていて思います。
では、舞台以外で「伝統と現代」をMIXさせ表現する方法は
何があるだろうか?
とここ最近、ずっと考えています。
そんな中で出会った、私にとって、とても面白く、興味深い事例は
「うつわ」
でした。
私は生活雑貨(台所用品含む)が好きで、いろいろと少しずつ集めて
います。
中でもこの3つは、今いちばんのお気に入りです。
その3つとは、
・野田琺瑯のホワイトシリーズ
・スタジオMの食器
・よなはらみよさんのガラスの器
一見、ばらばらのようなセレクトですが、3つに共通しているのが、
伝統的なプロダクツを今の私たちの生活に使いやすいように
進化させている、という点です。

野田琺瑯のこの保存容器は、食べ物の保存はもちろんですが、
オーブンに入れることもできるし、なんと直火にかけることも
できるので、ものすごく便利です。
冷蔵庫から取り出し、コンロへ。
熱伝導もよく、数分で温まるので、食事の支度がぐんとラクになりました。
また、琺瑯という素材はとても清潔感があり、気持ちが良いです。
何個でも欲しいぐらい。偏愛中です。
誕生日、クリスマス、結婚祝い…私への贈り物は「野田琺瑯」で
お願いします。(マジ)

スタジオMさんは元は瀬戸焼の会社だったようですが、
カフェ風のセンスのよいデザインの食器を作られています。
アンテナショップの1つであるカフェでは料理を自社の食器に
盛り付けており、食器の使用例を具体的に紹介しています。
器を中心とした、ライフスタイルの提案がとても面白いブランドです。

そして、そして、最後の「よなはらみよ」さんのガラス器。
この方は読谷村に「日月(Hizuki)という工房を構える
女性作家で、県外出身の方だそうです。
どちらかというと、やや無骨な印象のある琉球ガラスを
とても繊細に表現されています。
私の持っているこの鉢は「アサガオ鉢」という名前らしいのですが、
縁のぶぶんの厚さが薄すぎず、暑すぎず、とても絶妙。
これに酢の物を盛り付けたら、さぞ美味しそうであろう…と
思い購入したのですが、この
「食べ物を盛り付けたときの感じがイメージできる」
というのは、みよさんが実際に2人のお子さんのお母さんであり、
毎日食事をつくる主婦であるからこそ、なのかもしれません。
「伝統」というと、どうしても「手の届かない、何か高級なもの」という
イメージも浮かびますが、芸能であれ、器であれ、本来は私たちの
「生活」、その中で触った感覚がベースになっている…と最近は思います。
長い間、人の手によって受け継がれてきた技法を、
受け継いだ人が触って、自分の感覚で表現しなおす。
そして、その「自分」は何もたいそうな「自分」でなくてよい。
素直な自分でよい。
素直な自分が感じる、「素敵」や「きれい」や「かわいい」を
伝統に盛り込んでいけたら…
そんな風に思います。
そして、いつの日か、私がよいと思った舞台を見ながら、
私が好きな沖縄の器に沖縄の食材を盛り付けた料理を食べ、
沖縄のお酒を飲む…なんていうシーンが実現したらいいな、と
イメージをふくらませながら、楽しい夏の夜を過ごしています。
僕らの手によって進化させる」
これが、TAO Factoryのポリシーです。
「現代版組踊(げんだいばんくみおどり)」とは、そのポリシーを
舞台作品として表現したもの。
うるま市内の中高校生の舞台、 「肝高の阿麻和利」には沖縄の伝統芸能や郷土芸能が
ふんだんに盛り込まれています。
また、TAO制作の舞台「大航海レキオス」は琉球舞踊をベースにした
創作舞踊や三線の演奏が披露されるほか、大航海時代に世界中から文化を
もちかえった琉球人たち(レキオス)のスピリットが描かれています。
この2つの舞台の出演者である中高校生たちは、普段は普通の学生で
ファッションや聴いている音楽、親しんでいるカルチャーはけっこう今どき。
しかし、子供の頃から琉球舞踊や空手、エイサーに親しんでいる子も
いて、彼らの中で「伝統はかっこいい」という考え方が根強くあるようです。
そして、伝統と今どきのカルチャーをMIXさせ、自分なりに表現していく…という
意識も高いです。中高校生でありながら、立派な表現者の一人だな、と
彼らを見ていて思います。
では、舞台以外で「伝統と現代」をMIXさせ表現する方法は
何があるだろうか?
とここ最近、ずっと考えています。
そんな中で出会った、私にとって、とても面白く、興味深い事例は
「うつわ」
でした。
私は生活雑貨(台所用品含む)が好きで、いろいろと少しずつ集めて
います。
中でもこの3つは、今いちばんのお気に入りです。
その3つとは、
・野田琺瑯のホワイトシリーズ
・スタジオMの食器
・よなはらみよさんのガラスの器
一見、ばらばらのようなセレクトですが、3つに共通しているのが、
伝統的なプロダクツを今の私たちの生活に使いやすいように
進化させている、という点です。

野田琺瑯のこの保存容器は、食べ物の保存はもちろんですが、
オーブンに入れることもできるし、なんと直火にかけることも
できるので、ものすごく便利です。
冷蔵庫から取り出し、コンロへ。
熱伝導もよく、数分で温まるので、食事の支度がぐんとラクになりました。
また、琺瑯という素材はとても清潔感があり、気持ちが良いです。
何個でも欲しいぐらい。偏愛中です。
誕生日、クリスマス、結婚祝い…私への贈り物は「野田琺瑯」で
お願いします。(マジ)

スタジオMさんは元は瀬戸焼の会社だったようですが、
カフェ風のセンスのよいデザインの食器を作られています。
アンテナショップの1つであるカフェでは料理を自社の食器に
盛り付けており、食器の使用例を具体的に紹介しています。
器を中心とした、ライフスタイルの提案がとても面白いブランドです。

そして、そして、最後の「よなはらみよ」さんのガラス器。
この方は読谷村に「日月(Hizuki)という工房を構える
女性作家で、県外出身の方だそうです。
どちらかというと、やや無骨な印象のある琉球ガラスを
とても繊細に表現されています。
私の持っているこの鉢は「アサガオ鉢」という名前らしいのですが、
縁のぶぶんの厚さが薄すぎず、暑すぎず、とても絶妙。
これに酢の物を盛り付けたら、さぞ美味しそうであろう…と
思い購入したのですが、この
「食べ物を盛り付けたときの感じがイメージできる」
というのは、みよさんが実際に2人のお子さんのお母さんであり、
毎日食事をつくる主婦であるからこそ、なのかもしれません。
「伝統」というと、どうしても「手の届かない、何か高級なもの」という
イメージも浮かびますが、芸能であれ、器であれ、本来は私たちの
「生活」、その中で触った感覚がベースになっている…と最近は思います。
長い間、人の手によって受け継がれてきた技法を、
受け継いだ人が触って、自分の感覚で表現しなおす。
そして、その「自分」は何もたいそうな「自分」でなくてよい。
素直な自分でよい。
素直な自分が感じる、「素敵」や「きれい」や「かわいい」を
伝統に盛り込んでいけたら…
そんな風に思います。
そして、いつの日か、私がよいと思った舞台を見ながら、
私が好きな沖縄の器に沖縄の食材を盛り付けた料理を食べ、
沖縄のお酒を飲む…なんていうシーンが実現したらいいな、と
イメージをふくらませながら、楽しい夏の夜を過ごしています。
2006年07月10日
魂のごちそう。
先日、テレビを見ていて「面白いな、素晴らしい!」と思った方。
脳科学者の茂木健一郎さん。
NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組の司会をされている方。
私が見た回ではエンツォ・フェラーリのデザインを指揮した、日本人の
カーデザイナー・奥山清行氏がゲスト。
採用される1枚のデザインのために、何千枚とデザイン画を描くといった氏に、
女性司会者は
「デザインというものは、食べ物とか水みたいに生きるために
必ずしも必要ではない。なのに、どうしてそこまで情熱を傾けることが
できるのか?」
というような質問をした。
それに答えて氏は
「必要なモノだけもっているのは、動物。
なくてもいいモノだからこそ真剣に創らないと伝わらない」
と力をこめて、言った。
二人のやりとりのあと、茂木氏がひょうひょうと放ったヒトコトが
感動的だった。
いわく、
「水、食べ物つまり生きるために必要なモノと出会った時と
いいデザイン、いい音楽と出会った時と喜びを感じる部位は、
人間の脳から見ると同じところ」
つまり、いい表現、創作物、芸術作品とは、魂のための食べ物、
魂のごちそうである…と。
このコトバを聞いたとき、VTRでもスタジオトークでもずっと、
表現者特有の「孤高の鷹」のような顔をしていた奥山氏が、
初めて安心したように笑顔を見せた。
孤高の人の魂をくつろがせるのは、自分の道を歩いて来た人が
何気なく発する、自らの経験の中で培った知識や知恵なのかもしれない。
脳科学者の茂木健一郎さん。
NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組の司会をされている方。
私が見た回ではエンツォ・フェラーリのデザインを指揮した、日本人の
カーデザイナー・奥山清行氏がゲスト。
採用される1枚のデザインのために、何千枚とデザイン画を描くといった氏に、
女性司会者は
「デザインというものは、食べ物とか水みたいに生きるために
必ずしも必要ではない。なのに、どうしてそこまで情熱を傾けることが
できるのか?」
というような質問をした。
それに答えて氏は
「必要なモノだけもっているのは、動物。
なくてもいいモノだからこそ真剣に創らないと伝わらない」
と力をこめて、言った。
二人のやりとりのあと、茂木氏がひょうひょうと放ったヒトコトが
感動的だった。
いわく、
「水、食べ物つまり生きるために必要なモノと出会った時と
いいデザイン、いい音楽と出会った時と喜びを感じる部位は、
人間の脳から見ると同じところ」
つまり、いい表現、創作物、芸術作品とは、魂のための食べ物、
魂のごちそうである…と。
このコトバを聞いたとき、VTRでもスタジオトークでもずっと、
表現者特有の「孤高の鷹」のような顔をしていた奥山氏が、
初めて安心したように笑顔を見せた。
孤高の人の魂をくつろがせるのは、自分の道を歩いて来た人が
何気なく発する、自らの経験の中で培った知識や知恵なのかもしれない。
2006年07月10日
2006年07月09日
お問合せメールをくださった「ひろ様」へ
先日来、私および平田ブログの「オーナーメール」経由で
お問合せのメールをくださっている「ひろ」様へ。
メールをいただくたびに返信しようとするのですが、
「宛先不明」
で返ってきてしまいます。
携帯メールが、パソコンからのメールを受信しない、
もしくは同じezwebのメールしか受信できない設定に
なっているかもしれません。
お手数おかけしますが、どうぞご確認ください。
そして、本日、お問合せいただきました
------------------------------------------
高橋さんに聞ききます。
私のグロブに平田さんのメールや松永さんのメールが
登録あるのにはいってきません。
めかるさんにも(グロブの会社)にも問い合わせしました。
(中略)
解答よろしくおねがいします。
----------------------------------------
という質問は、
「ブログが更新されたという通知が、メールで届かない」
という意味でしょうか?
もし、そうでしたら、上記に書いたように「ひろさん」の携帯の設定が
関係あるのではないかと思います。
携帯アドレス等の設定は、取扱説明書に記載があると思いますので、
どうかご確認のうえ、設定変更にチャレンジしてみてください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
お問合せのメールをくださっている「ひろ」様へ。
メールをいただくたびに返信しようとするのですが、
「宛先不明」
で返ってきてしまいます。
携帯メールが、パソコンからのメールを受信しない、
もしくは同じezwebのメールしか受信できない設定に
なっているかもしれません。
お手数おかけしますが、どうぞご確認ください。
そして、本日、お問合せいただきました
------------------------------------------
高橋さんに聞ききます。
私のグロブに平田さんのメールや松永さんのメールが
登録あるのにはいってきません。
めかるさんにも(グロブの会社)にも問い合わせしました。
(中略)
解答よろしくおねがいします。
----------------------------------------
という質問は、
「ブログが更新されたという通知が、メールで届かない」
という意味でしょうか?
もし、そうでしたら、上記に書いたように「ひろさん」の携帯の設定が
関係あるのではないかと思います。
携帯アドレス等の設定は、取扱説明書に記載があると思いますので、
どうかご確認のうえ、設定変更にチャレンジしてみてください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
2006年07月05日
TAO Factoryを応援してくださっている皆様へ。
いつもTAO Factoryを応援してくださっている皆様へ
7月3日、TAO Factory公式HPに松永退職についての
お知らせを掲載させていただきました。
その日から、多くの皆様から私へも激励やお問合せの
メールをいただきました。本当にありがとうございます。
本来ならお一人、お一人にご返信させていただきたいのですが、
携帯メールやフリーメールのアドレス設定のためか、
返信したメールが返ってきてしまうという事も多々あり、
今回、ブログで返信をさせていただくことにしました。
退職については、TAOホームページ、今日付けの松永ブログでも
お知らせしたとおりです。
また、退職の理由に限らず、スタッフやプロジェクトに関するお問合せを
折りにふれ頂きます。できる限りお答えしていきたいと思っておりますが、
中には守秘義務や個人情報にあたる、という理由でお答えできない場合も
あります。その点をどうかご理解いただけますよう、お願い申し上げます。
皆様のお気持ちは、しっかりと受け取っております。
この気持ちを胸に、私たちは目前の「阿麻和利グスク公演」に向かって
邁進してゆきます。
どうぞ、見守っていてください。
すべて方の気持ちや励ましが、天にのぼり、8月の夜、グスクに、沖縄に、
海の向こうに降り注ぎますように。
今後ともそうぞよろしくお願い申し上げます。
有限責任中間法人タオファクトリー
高橋百合香
7月3日、TAO Factory公式HPに松永退職についての
お知らせを掲載させていただきました。
その日から、多くの皆様から私へも激励やお問合せの
メールをいただきました。本当にありがとうございます。
本来ならお一人、お一人にご返信させていただきたいのですが、
携帯メールやフリーメールのアドレス設定のためか、
返信したメールが返ってきてしまうという事も多々あり、
今回、ブログで返信をさせていただくことにしました。
退職については、TAOホームページ、今日付けの松永ブログでも
お知らせしたとおりです。
また、退職の理由に限らず、スタッフやプロジェクトに関するお問合せを
折りにふれ頂きます。できる限りお答えしていきたいと思っておりますが、
中には守秘義務や個人情報にあたる、という理由でお答えできない場合も
あります。その点をどうかご理解いただけますよう、お願い申し上げます。
皆様のお気持ちは、しっかりと受け取っております。
この気持ちを胸に、私たちは目前の「阿麻和利グスク公演」に向かって
邁進してゆきます。
どうぞ、見守っていてください。
すべて方の気持ちや励ましが、天にのぼり、8月の夜、グスクに、沖縄に、
海の向こうに降り注ぎますように。
今後ともそうぞよろしくお願い申し上げます。
有限責任中間法人タオファクトリー
高橋百合香

那覇のとある居酒屋さんで。
皆さん、FM沖縄にチューナーを合わせてくださいね(*^_^*)!
久々の稽古風景レポートです。


日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!