2007年01月20日
平田さんmeets麻以さん
今日、コザ(沖縄市)で山根麻以さんのライブがあり、
そこに平田さんがゲスト出演いたしました~♪

曲はこの間、麻以さんが肝高の子たちに歌ってくれた
「祈りのうた」。
アイヌのことば、うちなーぐち、そして大和のことばで
歌われる、とても染み入る曲です。
平田さんの笛も、あかるくてやさしくていつもの音色とは
少し違っているように思いました。

でっかいオーラをもった麻以さんを前に、小さな男の子ように
嬉しそうに笑う平田さんが印象的でした(^^)
良い出会い(再会)だったな~
そこに平田さんがゲスト出演いたしました~♪

曲はこの間、麻以さんが肝高の子たちに歌ってくれた
「祈りのうた」。
アイヌのことば、うちなーぐち、そして大和のことばで
歌われる、とても染み入る曲です。
平田さんの笛も、あかるくてやさしくていつもの音色とは
少し違っているように思いました。

でっかいオーラをもった麻以さんを前に、小さな男の子ように
嬉しそうに笑う平田さんが印象的でした(^^)
良い出会い(再会)だったな~
2007年01月17日
本物の大人に出会うということ。
月曜日の麻以さんとVisionsの皆さんと肝高の子たちとの出会いの
光景が、今も鮮明に瞼に焼き付いています。
その中で、特に印象的だった光景は、セッションのあと、
きむたかバンドの女の子たちが、Visionsの皆さんのパーカッションを
借りて、音の交流をしていたこと。
「太鼓の人は太鼓の人に感心があるんだよね~」
と傍にいたどなたかが言っていたのですが、交流をしている時の
女の子たちの嬉しそうな、幸せそうな笑顔が忘れられないのです。
自分が進んでいる道の、そのずっと先を行っている人たちとの出会い。
太鼓なら太鼓を、歌なら歌を、シェアできる喜び…
平田さんが「きむたかホール」でずっと行ってきたことって
こういう事だったのだな…と思いました。
鼓童、ディアマンテス、伊藤多喜男さん。
「きむたかホール」にはすばらしいアーティストが訪れ、
肝高の子ども達と文化を通しての交流を行っていました。
「文化」の前には、大人も子供も関係なく、そこにこめた思いで
対等になれる…
そして、子ども達は出会う大人に心から尊敬の念を抱く。
思えば、自分が子供のころ、何かひとつ特技をもった大人はヒーローでした。
百人一首が得意、絵が上手、何でも知ってる、計算が早い、部屋の本棚に
数え切れないぐらいの本を持っている…
あんな人になりたい!
と目を輝かせて、後をくっついていったのを覚えています。
子どもにとって、大人とは未来の世界への窓なのかもしれません。
そのことを、ちゃんと自覚しつづけていたいと思いました。
光景が、今も鮮明に瞼に焼き付いています。
その中で、特に印象的だった光景は、セッションのあと、
きむたかバンドの女の子たちが、Visionsの皆さんのパーカッションを
借りて、音の交流をしていたこと。
「太鼓の人は太鼓の人に感心があるんだよね~」
と傍にいたどなたかが言っていたのですが、交流をしている時の
女の子たちの嬉しそうな、幸せそうな笑顔が忘れられないのです。
自分が進んでいる道の、そのずっと先を行っている人たちとの出会い。
太鼓なら太鼓を、歌なら歌を、シェアできる喜び…
平田さんが「きむたかホール」でずっと行ってきたことって
こういう事だったのだな…と思いました。
鼓童、ディアマンテス、伊藤多喜男さん。
「きむたかホール」にはすばらしいアーティストが訪れ、
肝高の子ども達と文化を通しての交流を行っていました。
「文化」の前には、大人も子供も関係なく、そこにこめた思いで
対等になれる…
そして、子ども達は出会う大人に心から尊敬の念を抱く。
思えば、自分が子供のころ、何かひとつ特技をもった大人はヒーローでした。
百人一首が得意、絵が上手、何でも知ってる、計算が早い、部屋の本棚に
数え切れないぐらいの本を持っている…
あんな人になりたい!
と目を輝かせて、後をくっついていったのを覚えています。
子どもにとって、大人とは未来の世界への窓なのかもしれません。
そのことを、ちゃんと自覚しつづけていたいと思いました。
2007年01月16日
幸せが広がってゆく
今日、とっても素敵なことがあったんです。
勝連で行われた「阿麻和利」の稽古に、私の大好きな歌手・山根麻以さんと
Visionsの皆さんが遊びに来てくれました。

麻以さんは私のガイドであるvijayさんのお友達で、
彼から「大琉球浪漫」のDVDを見せてもらって以来、「阿麻和利」のファンになり、
そして昨年末、東京で行われた沖縄関係者の宴で偶然平田さんと出会う…など、
素敵なご縁が次々と生まれていました。
私は去年の4月、北中城村にある「ホテル・コスタビスタ」で行われた麻以さんの
ライブに出かけ、以来、大ファンに。
Vijayさんから、今月19日に沖縄市でライブがあることを聞き、
沖縄滞在中にいちど、阿麻和利の稽古を見に来てもらえたら…と
思いきって麻以さんにメールを出したところ、「喜んで!」とのお返事をいただき、
今日の日を迎えたのです。
でっかくてHappyなオーラにあふれた麻以さんチーム。
ゴージャスに輝く存在感に、子ども達の目はキラキラ
そして稽古ではいつもと変わらぬテンションで、踊り、歌い、演じてくれました。
ホールいっぱい、カチャーシーしながら走り回る子ども達に
麻以さんもニコニコ。一緒に踊ったり、大きなアクションで感動を
伝えたり、麻以さんの体からは「喜び」がストレートに伝わってきて、
ホール全体が明るい光に包まれているようでした。

そして、子ども達からの粋な提案で、稽古の後に麻以さん、Visions、
阿麻和利メンバーで「肝高の詩」をジョイントすることに…!
「感動をもらったんだから、本気だして行くよ!」
という麻以さんの掛け声に、Visionsの皆さんが「おぅ!」と答えて
客席の最前列に。
それぞれにジャンベや太鼓を携え、スタンバイOK。
ドンドンカ、ドンドンカの音のあと、感動のセッションが始まりました。
肝高バンドのメンバーにの琉球太鼓、キーボード、そしてボーカルに
麻以さん達のパーカッションが重なった「肝高の詩」は野生的で
生命力にあふれていました。
子ども達も自由に踊り、その様子は昔々の「もーあしび」って
こんな感じだったんではないかしら…と思いました。
そして、「肝高の詩」が終わったあと、麻以さんから歌のプレゼントが。
沖縄への感謝の気持ちをこめて作ったという「祈りのうた」を
歌ってくれました。
この歌には手話や、地面から空に願いをかえす…ような振りがあり、
麻以さんと一緒に子ども達も踊りました。見ていて、とっても幸せでした。
何度も何度もハグや握手を交わし、お互いに感謝を伝えました。
「アートや音楽って、一瞬で世界を変えるよね。ジェネレーションも
地域の違いも関係なくなる」
って別れ際に麻以さんが語っていたのが印象的でした。
そして、麻以さん達を見終わったあと、舞台袖で楽器の片付けをしようとしていた
私に、またもや嬉しいことが(^^)
男性アンサンブルのメンバーとハッタラーの義史、総勢8名の男の子たちが
私のところにやってきて、照れくさそうにもじもじと
「…今日はありがとうございました…!」
と御礼を言ってくれたのです
皆の顔を見ると、目がピカピカ輝いています。
ほっぺも上気して、感動の余韻に浸っているようでした。
「どんなだった?」
と聞くと、
「もう癒された~」
「はぁ~っていう感じ」
「初めて聴くのに懐かしい感じ!」
「なんていうか、故郷…? サトウキビ畑を一生懸命歩いて、そこから抜け出して
見上げたら青空があった…みたいな感じ!」
と口々に感想を言ってくれました。

ふだん、それほどおしゃべりではない彼らが、こんなにたくさん、素直に
話してくれたことに、さらに嬉しくなりました。
そして、彼らから麻以さんのCD7枚の注文を受け、来週、ホールに
持っていくことを約束しました。
心と心が繋がりあい、たくさんの感動がホールに生まれました。
麻以さんたちを見送りながら、菜津美が
「なんか…空気がスッキリした…」
と言ったとおり、あたりがキレイに見えました。
この素敵な夜に、麻以さんに、Visionsのみなさんに、vijayさんに、
そして肝高の子たちに感謝です。
今日はハッピーにくるまれて眠ります。
勝連で行われた「阿麻和利」の稽古に、私の大好きな歌手・山根麻以さんと
Visionsの皆さんが遊びに来てくれました。

麻以さんは私のガイドであるvijayさんのお友達で、
彼から「大琉球浪漫」のDVDを見せてもらって以来、「阿麻和利」のファンになり、
そして昨年末、東京で行われた沖縄関係者の宴で偶然平田さんと出会う…など、
素敵なご縁が次々と生まれていました。
私は去年の4月、北中城村にある「ホテル・コスタビスタ」で行われた麻以さんの
ライブに出かけ、以来、大ファンに。
Vijayさんから、今月19日に沖縄市でライブがあることを聞き、
沖縄滞在中にいちど、阿麻和利の稽古を見に来てもらえたら…と
思いきって麻以さんにメールを出したところ、「喜んで!」とのお返事をいただき、
今日の日を迎えたのです。
でっかくてHappyなオーラにあふれた麻以さんチーム。
ゴージャスに輝く存在感に、子ども達の目はキラキラ

そして稽古ではいつもと変わらぬテンションで、踊り、歌い、演じてくれました。
ホールいっぱい、カチャーシーしながら走り回る子ども達に
麻以さんもニコニコ。一緒に踊ったり、大きなアクションで感動を
伝えたり、麻以さんの体からは「喜び」がストレートに伝わってきて、
ホール全体が明るい光に包まれているようでした。

そして、子ども達からの粋な提案で、稽古の後に麻以さん、Visions、
阿麻和利メンバーで「肝高の詩」をジョイントすることに…!
「感動をもらったんだから、本気だして行くよ!」
という麻以さんの掛け声に、Visionsの皆さんが「おぅ!」と答えて
客席の最前列に。
それぞれにジャンベや太鼓を携え、スタンバイOK。
ドンドンカ、ドンドンカの音のあと、感動のセッションが始まりました。
肝高バンドのメンバーにの琉球太鼓、キーボード、そしてボーカルに
麻以さん達のパーカッションが重なった「肝高の詩」は野生的で
生命力にあふれていました。
子ども達も自由に踊り、その様子は昔々の「もーあしび」って
こんな感じだったんではないかしら…と思いました。
そして、「肝高の詩」が終わったあと、麻以さんから歌のプレゼントが。
沖縄への感謝の気持ちをこめて作ったという「祈りのうた」を
歌ってくれました。
この歌には手話や、地面から空に願いをかえす…ような振りがあり、
麻以さんと一緒に子ども達も踊りました。見ていて、とっても幸せでした。
何度も何度もハグや握手を交わし、お互いに感謝を伝えました。
「アートや音楽って、一瞬で世界を変えるよね。ジェネレーションも
地域の違いも関係なくなる」
って別れ際に麻以さんが語っていたのが印象的でした。
そして、麻以さん達を見終わったあと、舞台袖で楽器の片付けをしようとしていた
私に、またもや嬉しいことが(^^)
男性アンサンブルのメンバーとハッタラーの義史、総勢8名の男の子たちが
私のところにやってきて、照れくさそうにもじもじと
「…今日はありがとうございました…!」
と御礼を言ってくれたのです

皆の顔を見ると、目がピカピカ輝いています。
ほっぺも上気して、感動の余韻に浸っているようでした。
「どんなだった?」
と聞くと、
「もう癒された~」
「はぁ~っていう感じ」
「初めて聴くのに懐かしい感じ!」
「なんていうか、故郷…? サトウキビ畑を一生懸命歩いて、そこから抜け出して
見上げたら青空があった…みたいな感じ!」
と口々に感想を言ってくれました。

ふだん、それほどおしゃべりではない彼らが、こんなにたくさん、素直に
話してくれたことに、さらに嬉しくなりました。
そして、彼らから麻以さんのCD7枚の注文を受け、来週、ホールに
持っていくことを約束しました。
心と心が繋がりあい、たくさんの感動がホールに生まれました。
麻以さんたちを見送りながら、菜津美が
「なんか…空気がスッキリした…」
と言ったとおり、あたりがキレイに見えました。
この素敵な夜に、麻以さんに、Visionsのみなさんに、vijayさんに、
そして肝高の子たちに感謝です。
今日はハッピーにくるまれて眠ります。
2007年01月10日
「サロン・ド・ロータス」始めます。
2007年は「新しいこと」をしたり、「私の思い」を広げる年…
そんな予感が年末からしていました。
ということで、新しいブログを作りました。
「サロン・ド・ロータス」というブログです。
「アート」と「心」の力に光をあて、人生をもっともっと輝かせ、楽しませようではないか!という
提案を行っています(^^)
アートプログラムなるワークショップも企画・開催しますよ。
第1回目は1月14日(日)。
絵画と瞑想によるアートセラピーです。
詳細は「サロン・ド・ロータス」にありますので、ぜひぜひ、
ご覧下さいませ。
「サロン・ド・ロータス」
そんな予感が年末からしていました。
ということで、新しいブログを作りました。
「サロン・ド・ロータス」というブログです。
「アート」と「心」の力に光をあて、人生をもっともっと輝かせ、楽しませようではないか!という
提案を行っています(^^)
アートプログラムなるワークショップも企画・開催しますよ。
第1回目は1月14日(日)。
絵画と瞑想によるアートセラピーです。
詳細は「サロン・ド・ロータス」にありますので、ぜひぜひ、
ご覧下さいませ。
「サロン・ド・ロータス」
2007年01月07日
「琉球エレジー」出航。
昨日、現代版組踊「琉球エレジー」という船の第一便が無事、出港いたしました。
第二、第三の船は今日の14時、19時出航です。
お席は、まだ若干余裕がありますので、この機会にぜひ、お乗り込みください。
若いメンバーたちの息吹、フレッシュさ、のようなものを感じていただけると
思います。
当日券は会場にて12時、17時から発売します。
電話予約も受け付けますので、090-860-6507までどうぞ。
朝10時から受け付けます。
-----------------------------------------
「琉球エレジー」、第1便はまずまずの出航ぶりだったのではないかと
思います。
私的には、本番に向けて、メンバーの気持ちが1つになっていく様な
感じを受けたことが良かったです。
初演ならではのアクシデントや不手際も起こりましたし、
舞台の上のメンバーたちは思い様々だったとは思いますが、
なんとなくバックステージから柔らかい風のようなものが
時折、流れてくるのが感じられたのです。
何かが彼らの中で動いて、成長しているのかな…と
思いました。
初めて事を興すときは、不安もあるし、やり方がわからないために
右往左往したり、そのために経験者から「何もわかってない!」と
批判を受けたり…と様々な局面に立たされることがあると思います。
でも、それにめげずに進んでいくことが大事…と、別に彼らが上記のような
立場にあったというわけではないのですが(^^;、そんな感慨を持ちました。
これこそが、平田さんがよく言う「失敗の自由を恐れない」という事なのかな…と。
経験を少しでも積むと、人は「批評家」になりがち。
自分の立場から、ついつい、モノを言ってしまう。
あーしたほうがいい、
こーするべき、
あんなこともできないなんて…!云々。
私もやります。
でも、そんな批評なんて「つくる」人からあふれ出す、何かこう
キラキラしたエネルギーみたいなものに比べたら、意味がない。
光の前にかすんでしまう。
最初はどんなにヤワヤワでも、その光のようなものだけが
残っていくし、最初は強烈に感じる批評みたいなものは、
おならみたいに消えてしまうのだから…
意味があるのは、行動を伴ったアドバイスだけ。
一緒に走りながら、汗を流しながらいただくアドバイスは
「協同」です。
そして、忙しいさなかにチケットを購入して、足を運んでくださる、という
お客さまの行為も「協同」だと思います。
若い人たちの立ち上げのとき、少しでも経験を積んだ自分たちが
どういう態度でいるべきか…
そんなことを学ばせてもらった今日の公演でした。
「文化で産業をおこす人づくり」の道は、丁寧さがキモ!
と、「琉球エレジー」公演に関わって、思うのでした。
う~ん、まとまりのない日記。
この日記の真相(?)を確かめたい人は、会場に来て!(笑)
第二、第三の船は今日の14時、19時出航です。
お席は、まだ若干余裕がありますので、この機会にぜひ、お乗り込みください。
若いメンバーたちの息吹、フレッシュさ、のようなものを感じていただけると
思います。
当日券は会場にて12時、17時から発売します。
電話予約も受け付けますので、090-860-6507までどうぞ。
朝10時から受け付けます。
-----------------------------------------
「琉球エレジー」、第1便はまずまずの出航ぶりだったのではないかと
思います。
私的には、本番に向けて、メンバーの気持ちが1つになっていく様な
感じを受けたことが良かったです。
初演ならではのアクシデントや不手際も起こりましたし、
舞台の上のメンバーたちは思い様々だったとは思いますが、
なんとなくバックステージから柔らかい風のようなものが
時折、流れてくるのが感じられたのです。
何かが彼らの中で動いて、成長しているのかな…と
思いました。
初めて事を興すときは、不安もあるし、やり方がわからないために
右往左往したり、そのために経験者から「何もわかってない!」と
批判を受けたり…と様々な局面に立たされることがあると思います。
でも、それにめげずに進んでいくことが大事…と、別に彼らが上記のような
立場にあったというわけではないのですが(^^;、そんな感慨を持ちました。
これこそが、平田さんがよく言う「失敗の自由を恐れない」という事なのかな…と。
経験を少しでも積むと、人は「批評家」になりがち。
自分の立場から、ついつい、モノを言ってしまう。
あーしたほうがいい、
こーするべき、
あんなこともできないなんて…!云々。
私もやります。
でも、そんな批評なんて「つくる」人からあふれ出す、何かこう
キラキラしたエネルギーみたいなものに比べたら、意味がない。
光の前にかすんでしまう。
最初はどんなにヤワヤワでも、その光のようなものだけが
残っていくし、最初は強烈に感じる批評みたいなものは、
おならみたいに消えてしまうのだから…
意味があるのは、行動を伴ったアドバイスだけ。
一緒に走りながら、汗を流しながらいただくアドバイスは
「協同」です。
そして、忙しいさなかにチケットを購入して、足を運んでくださる、という
お客さまの行為も「協同」だと思います。
若い人たちの立ち上げのとき、少しでも経験を積んだ自分たちが
どういう態度でいるべきか…
そんなことを学ばせてもらった今日の公演でした。
「文化で産業をおこす人づくり」の道は、丁寧さがキモ!
と、「琉球エレジー」公演に関わって、思うのでした。
う~ん、まとまりのない日記。
この日記の真相(?)を確かめたい人は、会場に来て!(笑)





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