2007年09月29日
休日なので。「願い事が叶う」ゲーム。
お久しぶりの更新です。
私は、先週から風邪を引いてしまって、咳と微熱の日々ですが、
体の大掃除、と思って、この状況をけっこう楽しんでいます。
さて、今日は土曜日です。
仕事や学校がお休み、という方も多いのではないでしょうか。
心に余裕のある休日に、ちょっとしたゲームをご紹介。
いつもお世話になっている、強力サポーターvijayさんのブログから。
願い事が叶うゲーム
1行ずつ、ゆっくり読み進めてください。
先を読むのは厳禁でございまする。
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*
このゲームを考えた本人は、メールを読んでから
たったの10分で願い事がかなったそうです。
このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を
貴方にもたらすでしょう。
約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。
たったの3分ですから、ためす価値ありです。
まず、ペンと、紙をご用意下さい。
先を読むと、願い事が 叶わなくなります。
1)まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。
2)1番と2番の横に好きな3~7の数字をそれぞれお書き下さい。
3)3番と、7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。
(必ず、興味のある 性別名前を書く事。
男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく)
必ず、1行ずつ進んで下さい。
先を読むと、なにもかも なくなります。
4)4、5、6番の横それぞれに、
自分の知っている人の名前をお書き下さい。
これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。
まだ、先を見てはいけませんよ!!
8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。
5)最後にお願い事をして下さい。
さて、ゲームの解説です。
1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。
2)3番に書いた人は、貴方の愛する人です。
3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。
4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。
5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。
6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。
7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。
8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。
9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。
10)そして、11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。
これを読んでから、1時間以内にブログに貼り付けてください。
そうすれば、願い事は叶うでしょう。
* * * * * * * *
結果はいかがでした?
私の「6番」は我が父でした!!
という事で、お父様、この記事を読んでいたら、
どなたかにこのゲームをご紹介してくださいまし。
そして、11番は「第九」でした。
歓喜にあふれた人生をいざ、過ごさん。
今日が、皆さまにとって素晴らしい休日になりますように☆
私は、先週から風邪を引いてしまって、咳と微熱の日々ですが、
体の大掃除、と思って、この状況をけっこう楽しんでいます。
さて、今日は土曜日です。
仕事や学校がお休み、という方も多いのではないでしょうか。
心に余裕のある休日に、ちょっとしたゲームをご紹介。
いつもお世話になっている、強力サポーターvijayさんのブログから。
願い事が叶うゲーム
1行ずつ、ゆっくり読み進めてください。
先を読むのは厳禁でございまする。
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*
このゲームを考えた本人は、メールを読んでから
たったの10分で願い事がかなったそうです。
このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を
貴方にもたらすでしょう。
約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。
たったの3分ですから、ためす価値ありです。
まず、ペンと、紙をご用意下さい。
先を読むと、願い事が 叶わなくなります。
1)まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。
2)1番と2番の横に好きな3~7の数字をそれぞれお書き下さい。
3)3番と、7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。
(必ず、興味のある 性別名前を書く事。
男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく)
必ず、1行ずつ進んで下さい。
先を読むと、なにもかも なくなります。
4)4、5、6番の横それぞれに、
自分の知っている人の名前をお書き下さい。
これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。
まだ、先を見てはいけませんよ!!
8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。
5)最後にお願い事をして下さい。
さて、ゲームの解説です。
1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。
2)3番に書いた人は、貴方の愛する人です。
3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。
4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。
5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。
6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。
7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。
8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。
9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。
10)そして、11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。
これを読んでから、1時間以内にブログに貼り付けてください。
そうすれば、願い事は叶うでしょう。
* * * * * * * *
結果はいかがでした?
私の「6番」は我が父でした!!
という事で、お父様、この記事を読んでいたら、
どなたかにこのゲームをご紹介してくださいまし。
そして、11番は「第九」でした。
歓喜にあふれた人生をいざ、過ごさん。
今日が、皆さまにとって素晴らしい休日になりますように☆
2007年09月20日
「太陽の王子」公演、バスツアー開催!

来る、現代版組踊「太陽の王子2007~眠るグスクの声を聞け~」公演が9月22、23日に「きむたかホール」で開催されます。
この舞台を出来るだけ多くの方に見てほしい!!という主催者さんの思いから、なんとバスツアーが開催されることになりました。
バスの発着場所は、浦添市立中央公民館分館。330沿いの嘉数バス停の手前にあります。
詳細は下記をご覧下さい。
なんとも素晴らしい機会ですので、「公演は見たいけれど、交通手段がなくてあきらめていた」なんて方はぜひぜひ!ご参加ください。
■現代版組踊「太陽の王子」バスツアーのお知らせ■
・日時…9月22日(土) 16時30分出発 18時30分開演
9月23日(日) 12時30分出発 14時開演
・バス発着場所…浦添市立中央公民館分館
・公演場所…うるま市きむたかホール
・料金…チケット代のみ負担(大人1,500円、高校生以下1,000円)
バス代は無料です!!
・申込〆切…9月21日(金) 12時までにアカミネさんに電話してください。
番号:090-3794-3551
帰りのバスは公演終了次第、ホールを出発するので、22日は21時過ぎ、23日は18時前に
浦添に帰れる予定です。バス代は無料なので、勝連までの交通手段がなく観劇をあきらめ
ていた方は、この機会にぜひご参加ください。
2007年09月12日
「月の船の物語」によせて
今月23日の日曜日。
国際通りのレストランシアター「舞台と地料理ライラ」にて、
現代版組踊「THE REQUIOS~月の船の物語~」公演を
開催します。
1日2回公演で、昼は13時、夜は19時30分開演です。
以前も書きましたが、この舞台はとても可愛いお話。
宮古島のシギラ神という月の女神の伝説がモチーフなのですが、
神話と現実が交差しているような、不思議な感覚があります。
離島をめぐる記者時代、たびたび訪れた事がある宮古島は、私にとっても
思いで深く、好きな島のひとつ。
蒼すぎるほどの海と空の色。
その中にひとすじたなびく雲の白。
そして、口笛にこたえる海の鳥たち。
思い出す風景はいつもくっきりと鮮やか。
涙が出そうになります。
そんな大好きな宮古の海や空、風の匂いを蘇らせながら
舞台を眺めていると、この舞台(月の船の物語)は、
宮古という島からの手紙、のように思えてくるのです。
見ただけ、旅しただけではわからなかった、
島の思いを語りかけられているような…そんな気がしてくる
のです。
もしかしたら、「ライラ」という小さな暗闇の中で演じる出演者たちの
いのちの煌きが、宮古の太陽と同じくらい輝いているから…なのかも
しれません。
8日の舞台を見終わったあと、「ライラ」から外に出ると、昼は目の
前の風景が少し輝いて、夜は闇の中に浮かぶ夢のように
感じました。
舞台や映画というのは、現実を輝かせる力があるようです。
さて、「月の船の物語」。
入場料は2000円。
昼、夜ともに100席ご用意しております。
入場のご予約はTAO Factory(098-860-6507)までお電話下さい。
今週は15~17日が連休のため受付はお休みいたしますが、平日の9時30分から午後5時30分まで
受付時間を設けてあります。
国際通りのレストランシアター「舞台と地料理ライラ」にて、
現代版組踊「THE REQUIOS~月の船の物語~」公演を
開催します。
1日2回公演で、昼は13時、夜は19時30分開演です。
以前も書きましたが、この舞台はとても可愛いお話。
宮古島のシギラ神という月の女神の伝説がモチーフなのですが、
神話と現実が交差しているような、不思議な感覚があります。
離島をめぐる記者時代、たびたび訪れた事がある宮古島は、私にとっても
思いで深く、好きな島のひとつ。
蒼すぎるほどの海と空の色。
その中にひとすじたなびく雲の白。
そして、口笛にこたえる海の鳥たち。
思い出す風景はいつもくっきりと鮮やか。
涙が出そうになります。
そんな大好きな宮古の海や空、風の匂いを蘇らせながら
舞台を眺めていると、この舞台(月の船の物語)は、
宮古という島からの手紙、のように思えてくるのです。
見ただけ、旅しただけではわからなかった、
島の思いを語りかけられているような…そんな気がしてくる
のです。
もしかしたら、「ライラ」という小さな暗闇の中で演じる出演者たちの
いのちの煌きが、宮古の太陽と同じくらい輝いているから…なのかも
しれません。
8日の舞台を見終わったあと、「ライラ」から外に出ると、昼は目の
前の風景が少し輝いて、夜は闇の中に浮かぶ夢のように
感じました。
舞台や映画というのは、現実を輝かせる力があるようです。
さて、「月の船の物語」。
入場料は2000円。
昼、夜ともに100席ご用意しております。
入場のご予約はTAO Factory(098-860-6507)までお電話下さい。
今週は15~17日が連休のため受付はお休みいたしますが、平日の9時30分から午後5時30分まで
受付時間を設けてあります。
2007年09月12日
浦添っ子の挑戦。初の「きむたか」公演に向けて
本番までもうまもなく…の、浦添ゆいゆいキッズシアター「太陽の王子」きむたかホール公演。
そのお知らせをしたいと思います。
今週配信したメルマガで書いた原稿が(我ながら)わかりやすいと思うので、
そちらを引用しますね!
↓↓↓
平田大一が演出・監修を手がけ、今年で活動8年目を迎える「浦添ゆいゆいキッズ
シアター(以下「ゆい」と略」。浦添市内に住む小学校4年生から高校3年生までの
子供たちを中心に舞台活動を行っています。
去った5月26、27日には浦添市てだこホールにて、首里以前の王都・浦添をおさめ
たといわれる英祖王を主人公にした現代版組踊「太陽の王子(てぃーだのおうじ)」
公演を行い、両日ともに満員の大成功をおさめました。
そして、今月22日と23日、初の「きむたかホール」公演を開催します。
「ゆい」の子供たちにとって、現代版組踊「肝高の阿麻和利」のホームグラウンドと
もいえる「きむたかホール」は憧れの場所。一度は演じてみたいホールだったそうです。
また、今回は通常の稽古に加え、チケットやチラシの制作、公演PRから出演者の
メイク、着付けにいたるまで、子供たちが中心となって運営するというチャレンジも
加わり、なかなかハードな日々を送っているようですが、それを「聖なる難儀」と捉
えて自分達の成長の機会にしているようです。
どの舞台もそうですが、特に「ゆい」のような地域の舞台は、当事者の「主体性」が
活動の鍵になると思います。せっかくの機会を「与えられた舞台」と思わず、どれだけ
自分達で試行錯誤し、着実に作りこんでいけるか…。その熱意が周りの人を巻き込んで、
舞台への関心を高めていくのだと思います。
「ゆい」の子供たちにとっては、「憧れ」の場でもあり、「アウェー」での公演でもある、
今回の「きむたか」公演。告知やチケット販売など「舞台の上」の事以外の苦労も多い
と思いますが、この経験は活動継続の「知恵」となるから、思いっきり取り組んでほし
いと思います。
それでは公演情報です。浦添ゆいゆいキッズシアター待望のきむたかホール公演の詳細を
以下に掲載いたします。お時間が合いましたら、ぜひ、会場に足をお運びください。心
よりお待ち申し上げます。
【公演情報】
■現代版組踊「太陽の王子2007~眠る城の声をきけ~」
日時:9月22日(土) 開場:18時 開演:18時30分
9月23日(日) 開場:13時30分 開演:14時
場所:うるま市きむたかホール(098-978-2219)
入場料:大人・1,500円、高校生以下・1,000円 (*当日300円増)
チケットのお問合せ:浦添市子ども文化連盟「太陽樹(てぃだーじゅ)」
電話・098-894-7781
携帯電話・090-3794-3551(担当:アカミネさん)
*電話受付時間…月~日の10時~17時まで
e-mail kobunrentida_ju@yahoo.co.jp
【関連情報】
浦添ゆいゆいキッズシアターのHP http://www.geocities.jp/thidainfo/
浦添ゆいゆいキッズシアターのブログ http://yuiyuikids.ti-da.net/
TAO FactoryのHP(ニュース記事)
http://www.tao-factory.com/archives/2007/08/92223.html
ビジネスモールうらそえ(平田大一インタビュー)
http://yuinomachi.jp/feature027.html
http://yuinomachi.jp/feature028.html
http://yuinomachi.jp/feature029.html
そのお知らせをしたいと思います。
今週配信したメルマガで書いた原稿が(我ながら)わかりやすいと思うので、
そちらを引用しますね!
↓↓↓
平田大一が演出・監修を手がけ、今年で活動8年目を迎える「浦添ゆいゆいキッズ
シアター(以下「ゆい」と略」。浦添市内に住む小学校4年生から高校3年生までの
子供たちを中心に舞台活動を行っています。
去った5月26、27日には浦添市てだこホールにて、首里以前の王都・浦添をおさめ
たといわれる英祖王を主人公にした現代版組踊「太陽の王子(てぃーだのおうじ)」
公演を行い、両日ともに満員の大成功をおさめました。
そして、今月22日と23日、初の「きむたかホール」公演を開催します。
「ゆい」の子供たちにとって、現代版組踊「肝高の阿麻和利」のホームグラウンドと
もいえる「きむたかホール」は憧れの場所。一度は演じてみたいホールだったそうです。
また、今回は通常の稽古に加え、チケットやチラシの制作、公演PRから出演者の
メイク、着付けにいたるまで、子供たちが中心となって運営するというチャレンジも
加わり、なかなかハードな日々を送っているようですが、それを「聖なる難儀」と捉
えて自分達の成長の機会にしているようです。
どの舞台もそうですが、特に「ゆい」のような地域の舞台は、当事者の「主体性」が
活動の鍵になると思います。せっかくの機会を「与えられた舞台」と思わず、どれだけ
自分達で試行錯誤し、着実に作りこんでいけるか…。その熱意が周りの人を巻き込んで、
舞台への関心を高めていくのだと思います。
「ゆい」の子供たちにとっては、「憧れ」の場でもあり、「アウェー」での公演でもある、
今回の「きむたか」公演。告知やチケット販売など「舞台の上」の事以外の苦労も多い
と思いますが、この経験は活動継続の「知恵」となるから、思いっきり取り組んでほし
いと思います。
それでは公演情報です。浦添ゆいゆいキッズシアター待望のきむたかホール公演の詳細を
以下に掲載いたします。お時間が合いましたら、ぜひ、会場に足をお運びください。心
よりお待ち申し上げます。
【公演情報】
■現代版組踊「太陽の王子2007~眠る城の声をきけ~」
日時:9月22日(土) 開場:18時 開演:18時30分
9月23日(日) 開場:13時30分 開演:14時
場所:うるま市きむたかホール(098-978-2219)
入場料:大人・1,500円、高校生以下・1,000円 (*当日300円増)
チケットのお問合せ:浦添市子ども文化連盟「太陽樹(てぃだーじゅ)」
電話・098-894-7781
携帯電話・090-3794-3551(担当:アカミネさん)
*電話受付時間…月~日の10時~17時まで
e-mail kobunrentida_ju@yahoo.co.jp
【関連情報】
浦添ゆいゆいキッズシアターのHP http://www.geocities.jp/thidainfo/
浦添ゆいゆいキッズシアターのブログ http://yuiyuikids.ti-da.net/
TAO FactoryのHP(ニュース記事)
http://www.tao-factory.com/archives/2007/08/92223.html
ビジネスモールうらそえ(平田大一インタビュー)
http://yuinomachi.jp/feature027.html
http://yuinomachi.jp/feature028.html
http://yuinomachi.jp/feature029.html
2007年09月08日
ライラ公演!
大成功で終わりました!【2007年9月9日追記】
昨日は、国際通りのレストランシアター「舞台と地料理ライラ」にて、
現代版組踊「THE REQUIOS~月の船の物語~」公演を開催しました。
昼13時からと、夜19時半からの2回公演。
お客様も沢山ご来場くださり、拍手や笑いで舞台を盛り上げてくださいました。
写真は、主役の「朱理(あかり)」を演じた、友井理代(ともいりよ)ちゃん。
現代版組踊「大航海レキオス」でプチ人魚姫役だった彼女は、最近は
演技もがんばっていて、持ち前の魅力で舞台に花を添えていました。
客席数100と、大きなホールとはまったく違う、出演者の息遣いや表情が
間近に見え、感じられる「ライラ」。
昼公演は、昨日が初めての試みだったのですが、「これは、楽しい!」と
私は感じました。
休日の午後だからか、とてもゆったりした気持ちで舞台を見ることが
できるんですよね。
舞台を見たあと、感想を語り合いながら、国際通りをお散歩してもいいし、
少し足をのばしてドライブしてもいい…
そんな自由な気持ちになるのです。
さて、次回の現代版組踊「THE REQUIOS~月の船の物語~」ライラ公演の
予定をお知らせします。
日時: 2007年9月23日(日) 昼公演:午後1時開演、夜公演:午後7時30分開演
場所: 舞台と地料理ライラ (国際通りスターバックス地下)
http://www.lyra21.com/
料金: 2000円
ご予約・お問合せ: タオファクトリー…098-860-6507 午前9時30分~午後5時30分まで受付中です。
2007年09月03日
一生懸命は、必ず伝わる
いつも取材などでお世話になっている、東京在住のライター・Gさんから、
「学校保健ニュース・高校版」9月号が届きました。
今月号では「一生懸命は、必ず伝わる」というタイトルで、先月18日に
「燃ゆる首里城」を上演した、那覇市青少年舞台プログラムの稽古風景が
掲載されました。
Gさんの記事は、いつもとても丁寧で、心がこもっています。
今回も、心にじーんと染み入るような内容でした。
一文を抜粋させていただきますと…
***************************************************
それに、一生懸命は必ず相手に伝わる。
「この人は見込みがある」と思ってもらえる。
それは、仕事のことだけじゃない。
一生懸命には、相手の心を動かす力があるんだ。
***************************************************
本当に、そうだな…と思います。
照れずに、ひねくれずに、一生懸命に打ち込んだとき、
状況は必ずといっていいほど拓けます。
Gさんがお書きになる記事を、学校の保健室の前で
読むことのできる中・高校生たちは幸せだと思います。
まっすぐな、熱いメッセージ。
受取って、自分の生活に役立てたら、きっと人生は
豊かになるはず。
今回の記事は「高校版」に掲載されているので、
高校生の皆は、ぜひ、保健室に張り出されている(はず)
「保険ニュース」を読んでみてください。
そして、おまけですが、「一生懸命を形にした」私のお友達が
先日、映画監督デビューしたので、ご紹介します(^^)
「世界はときどき美しい」(桜坂劇場で9/14まで公開中)
http://www.sakura-zaka.com/lineup/m0709/070901_sekatoki.html
監督の御法川修さんは、東京時代の古いお友達で同年代。
高校卒業後、映画の世界に入りました。
20代初めのころから、「自分が撮りたい映画」について熱い思いと
信念を持っていた彼。
その思いとが、今年、「映画」という形になったのでした。
先日、桜坂劇場に舞台挨拶にやってきた監督に、なんと10数年ぶりに
再会しましたが、気持ちの芯の部分はまったく変わっておらず、
とても力づけられたのでした。
監督も、一生懸命な人。
その一生懸命さが、多くの方の共感を得て、1本の映画を生むことが
できたのかもしれません。
一生懸命って、ときに照れくさかったり、恥ずかしかったりすることも
あるけれど、でも、自分を前進させる大きな力になると思います。
ひたむきに、コツコツと、がんばろう。
「学校保健ニュース・高校版」9月号が届きました。
今月号では「一生懸命は、必ず伝わる」というタイトルで、先月18日に
「燃ゆる首里城」を上演した、那覇市青少年舞台プログラムの稽古風景が
掲載されました。
Gさんの記事は、いつもとても丁寧で、心がこもっています。
今回も、心にじーんと染み入るような内容でした。
一文を抜粋させていただきますと…
***************************************************
それに、一生懸命は必ず相手に伝わる。
「この人は見込みがある」と思ってもらえる。
それは、仕事のことだけじゃない。
一生懸命には、相手の心を動かす力があるんだ。
***************************************************
本当に、そうだな…と思います。
照れずに、ひねくれずに、一生懸命に打ち込んだとき、
状況は必ずといっていいほど拓けます。
Gさんがお書きになる記事を、学校の保健室の前で
読むことのできる中・高校生たちは幸せだと思います。
まっすぐな、熱いメッセージ。
受取って、自分の生活に役立てたら、きっと人生は
豊かになるはず。
今回の記事は「高校版」に掲載されているので、
高校生の皆は、ぜひ、保健室に張り出されている(はず)
「保険ニュース」を読んでみてください。
そして、おまけですが、「一生懸命を形にした」私のお友達が
先日、映画監督デビューしたので、ご紹介します(^^)
「世界はときどき美しい」(桜坂劇場で9/14まで公開中)
http://www.sakura-zaka.com/lineup/m0709/070901_sekatoki.html
監督の御法川修さんは、東京時代の古いお友達で同年代。
高校卒業後、映画の世界に入りました。
20代初めのころから、「自分が撮りたい映画」について熱い思いと
信念を持っていた彼。
その思いとが、今年、「映画」という形になったのでした。
先日、桜坂劇場に舞台挨拶にやってきた監督に、なんと10数年ぶりに
再会しましたが、気持ちの芯の部分はまったく変わっておらず、
とても力づけられたのでした。
監督も、一生懸命な人。
その一生懸命さが、多くの方の共感を得て、1本の映画を生むことが
できたのかもしれません。
一生懸命って、ときに照れくさかったり、恥ずかしかったりすることも
あるけれど、でも、自分を前進させる大きな力になると思います。
ひたむきに、コツコツと、がんばろう。




日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!