yurippe
yurippe:高橋百合香
弁護士秘書、映画制作、IT企業勤務を経て2002年8月沖縄へ。
JTA「美ら島物語」編集長を2年4ヶ月つとめたのち、
「有限責任中間法人TAO Factory」の立ち上げに加わる。舞台を通して、子どもたち、大人たちが変わっていく姿、もともと持っている才能を爆発させる姿を目撃するのが何より好き。そのための居場所づくり、機会づくりに燃えています。
TAO Factoryでは、主に南部(那覇、浦添、「翔べ!尚巴志」、琉球放送(ドラマ「キムタカ!」、「南島詩人 大一がゆく」など)案件と新事業(「琉球ルネッサンス」、ライラ公演など)の制作、プロモーション活動を担当。「こだわるのは、達成感と数字」が座右の銘。