2012年11月23日
R.I.P 1122

面識のある方の訃報を続けて聞いた。
言葉がない。
その方達がいた風景や時間が、ただ、目の中に浮かんでは消える。
そして思うことは、自分が生きている間は
誰にも何に対しても、開いていこうということ。
会える時間は長いようで短い。
でも、楽しく過ごした時間は、短くても永遠になるはずだから。
Posted by yurippe at 07:55│Comments(0)
│島日記
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。